ふつうは、ウォーターサーバーの「サイズ大・機能多」になるほど月額料金が高くなりますが、
電気代も含めて比較すると、意外な結果が。
「電気代+月額サーバー代だけではなく、満足度もプラスして検討
※電気代は目安(公式サイトから引用)、サーバー代は税込み価格です。
電気代 月額サーバー代 合計
・ ライト → 約623円 + 2,570円 = 3,193円
・ ミ ニ → 約453円 + 3,300円 = 3,753円
・ トール → 約401円 + 3,300円 = 3,701円
・ トールカフェ → 約401円 + 3,850円 = 4,251円
意外とミニがトールより高くなります。
3年間の差額をどう考える?
例えば、ライトとトールの差額が508円ですが…
■3年間分の差額の合計金額は 508円 × 12ヵ月 × 3年 = 18,288円
この差額なら、「生活スタイルに合った方を選びたい」と感じる方もいらっしゃると思いますし、
「この差額で○○を購入しよう!」と購入費用にあてるのも良いでしょう。
費用だけではなく、心の満足度もコスパの要素です
ウォーターサーバーの機種を決めるときは、費用面だけではなくお部屋のインテリアになじむ、デザインが好きなど、長く付き合うだけに自分が満足するものを選ぶ視点も大切ですね。
まとめ
エブリィフレシャスのサーバーは省エネモードを搭載、電気代を最大約60%カットします。
毎日使うウォーターサーバーだからこそ、ベストな選択をしていただけたら嬉しいです。
‟水が変わると 毎日が変わる”

