エブリィフレシャス「エコモード」の温度設定は、どんな役割りをしますか?

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ズバリ!節電のための機能です。
エブリィフレシャスのウォーターサーバーには、節電のために、「ECOモード」と「スリープモード」が搭載されています。
そのため、一般的なウォーターサーバーより電気代が抑えられるよう設計されています。

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節電効果のメリット

ECOモードとスリープモードを併用することで、電気代を最大約60%カットできます。

ECOモード:冷水と温水の温度を調整して消費電力を抑えます

冷水と温水の温度を通常よりややぬるめに設定することで、消費電力を抑えます。
通常冷水は5~10℃ → ECO冷水では10~15℃に設定
通常温水は通常80~85℃のところ → ECO温水では70~75℃に設定
子育て中のご家庭で活用できるのが、ECO温水にすることで、赤ちゃんのミルク作りのときは冷ます手間が省けて便利です。

スリープモード:室内の明るさを感知し、暗くなると自動で温水の加熱を停止して消費電力を抑えます

夜間や不在時など、温水を使用しない時間帯の無駄な電力消費を抑えることができます。
部屋が明るくなると、再び温水機能が作動し、約10~15分で元の温度に戻ります。

まとめ

例えば、エブリィフレシャスの「トール」と「トール+カフェ」の場合、月々の電気代は約401円~、「ミニ」の場合は約453円~「ライト」は約623円~と、一般的なウォーターサーバーより電気代を抑えられる点がエブリィフレシャスのメリットです。

水が変わると 毎日が変わる

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